稼げる副業の体験談レポ

FXで大切なのは、損切りに関するルールを設けること

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FXをしている人たちの目的は共通しています。お金稼ぎです。そこでFXを始めたばかりの初心者でも、たくさん稼ぎたいと思って無理なトレードをして失敗してしまうことがよく発生してしまいます。すべての事柄で共通することですが、FXにおいても経験を積み重ねることが大切です。最初から上手にトレードができる才能を持った人もいますが、それは例外的な存在です。FXで着実に儲けるためには、経験を積み重ねてベテラントレーダーになる必要があるのです。

 

FXで経験を積み重ねるためには継続的にトレードする必要があります。トレードを継続させるためには、損失額を限定する必要があります。FXで失敗した人たちは、損失額を限定することができず、許容できないほどの損失を出してしまうことで市場から退出してしまっています。初心者のうちはトレードで失敗しても、市場から退出しないで済むように、損失額を限定させる必要があるのです。

 

FXで損失額を限定させるには、トレードにおいてルールを設けることが大切となってきます。ルールとは、たとえば取引通貨量を一定の範囲内に抑えたり、1日あたりのトレード回数に限度を設けるというようなやり方で設定します。さらに損失額についても具体的な限度金額を設定することでルールを設けます。たとえば1週間の最大損失許容額を1万円とか5万円とすることでルールを設けるのです。実際のトレードにおいて失敗し、損失額がその許容額に達したら、それ以上のトレードを控えるようにするのです。このトレード上のルールは、金融機関で外貨投資を行うプロのトレーダーたちにも採用されているもので、個人投資家にとっても参考となるものです。

 

FXはギャンブルではありません。損を出したところで、それを無理に取り戻そうと熱くなってしまっては、冷静な判断ができなくなっていたずらに損失額を拡大させてしまいます。失敗しても感情的にならないように、あらかじめ損切りに関するルールを設定し、そのルールを守るように努めることが大切なのです。トレードに関するルールさえ守っていれば、継続的なトレードが可能となって、経験を積み重ねることが出来ます。経験を積めば積むほど、FXは上達していきます。そうすれば自ずと、儲けられるようになってゆくのです。

 

 

FX業者を選ぶ際にこれだけはおさえておきたい3つのポイント

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FX取引を行う為には、FX業者に口座を開設しなければいけません。しかし世の中には非常に多くの業者が存在する為、どこを選択すれば良いのか悩むところです。決してどこでも良いという訳でなく、適切な業者を選ぶ事によってその後の収益にも繋がります。そんな大切な業者選びのポイントについて考えたいと思います。信頼できるFX業者の見極めてFX取引を行うためには、FX業者に現金を預ける事になります。いわゆる「保証金」と呼ばれるものです。この保証金が、万が一FX業者が破綻した場合であってもきちんと保護される、つまり信託保全が優れているかどうかを見極める必要があります。

 

信託保全とは、FX業者が顧客の「保証金」を提携金融機関に預ける事、すなわち第三者が資産を保護するといった仕組みです。2010年2月以降、国内のFX業者に対して法律により信託保全の義務化が実施されていますので安心して取引できる環境は整っています。とはいえ注意したいのが第三者機関が介入していない管理方法している業者や、低いコストが魅力な海外FX業者で広く採用されている一部信託保全です。こういった場合は、保証金の一部が戻ってこないケースが多いの気をつけなければいけません。したがって、FX業者を選ぶ時には、全額信託保全されている業者を選ぶ事がおすすめといえます。

 

FXのトレードスタイルが、デイトレードがしたいのか、長期トレードでスワップポイントで利益を得たいなのかによって取引業者を選ぶ事が大切です。デイトレードは細かい取引を繰り返す為、1回あたりの取引手数料が安い事が重要です。最近のFX業者は、取引手数料は無料にしているところが多い為、それ以外の手数料「スプレッド」 に注目します。スプレッドは一種の取引手数料であり、1通貨の取引あたりの手数料になります。一方で、長期トレードの場合には取引回数が少ないためスプレッドよりもスワップポイントの良し悪しを見極める事が大切です。

 

各FX業者からは、「システムトレード」や「自動売買システム」などといった取引をサポートする便利なサービスが提供されています。こういったシステムでは、相場を見ていなくても自動でトレードしてくれます。ですので特に専門知識は不要で、プロトレーダーのような取引が行えるという点が魅力です。仕事や家事が忙しくて取引画面を見る時間が少ない方や、相場の分析が出来ない、自分でトレードする事は不安、などといった方にもおすすめです。こういったツールはFX業者によって違いがある為、善し悪しは口コミ等でも調べてみる事がおすすめです。この様にFXを業者を選ぶ際には、安全性・目的・ツールの選択肢といった3つのポイントを抑えるだけでも選びやすくなる思います。

 

 

新年から続くリスク回避の流れを変えてほしい NY時間に期待

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新年からずっとリスク回避の相場が続いています。本日の人民元の基準値引き下げや、北朝鮮の水爆実験の報道で、さらにリスク回避に火をつけてしまいました。その2日前には中国の指標が悪かったことでリスク回避になって、新年から中国の影響が出た!と思ってしまいましたが、落ち着けばまた戻るはずと考えました。でも、人民元の基準値引き下げで相場が荒れたとき、昨年の8月に同じことを経験していますから、しばらくは尾を引くだろうと思ってがっかりしました。

 

私は本日人民元の影響で豪ドル円が売られているチャートを目撃しました。昨年と同様に激しい動きでした。描いたチャートまで似ていました。しかも、似ているところではオセアニア通貨がクロス円の中でトップの下落率というところもそっくり。リスク回避がすべての市場で続いているところまで。似ている点がいくつも重なって、昨年の恐怖がよみがえってきました。これが今年の大ニュースの1つになるのかなぁ。はぁ~(´・ω・`)現在夜の8時50分。ニューヨーク時間前にレポートを読んでいます。

 

このリスク回避の流れが米国のイベントで変わるのか?という内容のもの。本日のニューヨーク時間には、ISM非製造業景況指数、非製造業PMI、FOMC議事録公表などの重要なイベントがあります。そして、今週の金曜日には雇用統計という重要なイベントが控えています。これらがリスク回避を消す可能性も考えられています。米ドル円は戻っていくかもしれませんが、中国の問題から来ているので、良くならない限り豪ドル円は弱く推移していくでしょう。

 

本日のニューヨーク時間の米国株に願うことがあります。頼むから立ち直ってください。そうじゃないとまた明日の東京時間がすごいことになりそうです。中国の指標は今週の土曜日にまたあります。取引できないときにやるので、結果次第で窓開けの心配がある。今年に入ってまず1つの中国指標が発表されましたが、早速悪い結果。そして、弱っているところに人民元の影響。土曜日の指標も頼むから良くなっていてほしい。
参考サイト:稼げる副業ならコレがオススメ!毎月○万円を稼ぐ方法

今年は130円突破!そして長期的に360円??。

 

今年の為替動向はどうなのかな?と思い、年明け早々に証券会社が配信している動画を閲覧しました。すると…ドル高円安になる傾向が強いようです。私としてはとても嬉しい事です!というのも、長期的に思い描く為替予想は…1970年代に定められた基軸通貨、1ドル360円だからです。360円になると願いながら、日々取引をしています。円安になれば、日経平均株価も3万円に再び戻るのかなと期待しています。

 

今の所、円安になれば景気もよくなるのかなと思っています。少子高齢化で国内の働く人口が減少していると言われていますが、国民一人ひとりが質の高い労働者になれば、今以上に日本の労働力は上がっていくのではないでしょうか?
そんな社会の動きを基にしてFXをやっています、奥が深いものです。

 

しかし為替変動で利益を求める以上、国内だけではなく、海外の動きにも注目しなければなりません。日本は経済力では先進国というだけあって強国だと言えます。しかし国土面積が小さい分、弱国という一面を持っている事を忘れてはなりません。
というのも…米ドル・ユーロに次いで世界で重要視されていた日本円が、中国の元に追い越されてしまったからです。つまり日本円の人気が落ちているのです。

 

この報道があったとき、日本円から中国元に乗り換えようかなっとも考えました。しかし未だ中国の経済は不安定な状態です。その不安定な中国経済の波が小国の日本に襲ってきた事は、株やFXをしている人であれば周知のことでしょう。
国土面積の大きい中国に負けないように、日本も経済成長を続けていかなければなりません!

 

そんな期待も込めて、これからも日本円を中心に取引をしていきます。某証券会社の予想では130~135円が今年の目標値だと言っていたので、楽しみです。
というのも現在、125円で買った為替が塩漬け状態になっているからです。しかし有難いことに、この「塩漬け君」も毎日スワップ利益を出してくれてます笑。このスワップ利益を狙った取引を維持させるためにも、ぜひ円安に傾向に向かって欲しいです。"

続きを読む≫ 2016/04/26 14:52:26

中国の人民元との格闘がまた始まるかもしれない。10時過ぎから注意

 

せっかく日経平均がプラスで寄り付いたのに10時16分に人民元の基準値が発表されると、日経平均はもちろん、クロス円も急落しました。まさか今日こんなことになるなんて思っていませんでした。プラスで寄り付いた日経平均が崩れない限り、東京時間中クロス円は戻りを試して、十分上がったところで、欧州時間かニューヨーク時間のどちらかで叩かれて下がる展開を想像していました。

 

しかし、早すぎました。前日の東京時間はリバウンドで、それが欧州、ニューヨークと続くのかと思っていたら、欧州時間がスタートすると反発した欧州株がマイナス圏に沈んだのをいいことにリスク回避がスタート。上に行くと見せかけて、大きく振り落とす動きをしました。騙しということで、悔しくてしょうがない。相場観察を行った今までの経験から思うことがあります。上に行くと見せかけて下に行く騙しの動きってだいたい倍落とされることが多いということ。

 

きのう見ていた豪ドル円は、欧州時間だけで80PIPS程落とされました。今日は騙しというか、中国の人民元の基準値引き下げによる市場ショックによる急変動でした。要人発言のような予測することのできない急変動でしたし、こんなことは相場ではよくある事なので仕方がないことです。リスク管理をしていれば損をとどめることができるので、普段からポジションを持てばセットで損切りを入れるのを心がけるようにします。

 

それにしても本日の東京時間にそれが起こるまでは、クロス円が戻りを試していたので、短期ロングを狙おうと買って損切りを設定しようとしていたところで急落という結末になっていたらと考えるとひどい!と思ってしまいます。ハイレバレッジで勝負していてそうなったら最悪だけどFX退場になっているかもしれません。今回のことで、昨年の夏の記憶がよみがえってきて、新たなルールが自分の中で作られました。東京時間のトレードはしてはいけないわけではないんだけど、人民元のことで急変動の可能性があるから基準値が発表されて、相場が急変しなかったことを確認して行うこと。午前10時過ぎから午前10時30分までは特に注意です。

続きを読む≫ 2016/04/26 14:51:26

為替相場に天使は舞い降りなかった

 

本日の相場は本当にひどい相場でした。日経平均は215円安で寄り付き、10時45分に発表された中国指標の結果を理由にクロス円たちのリスク回避がスタート。発表前に豪ドル円は売られて4時間足のレンジ下限付近に到達していました。ですが、日経平均が215円というひどい寄り付き方をしても米ドル円は高値圏。顔色一つ変えません。その時点でなんかおかしな相場だなぁと思いました。

 

私が違和感を抱く相場のパターンの1つに、日経平均とクロス円の動きが連動していないのがあります。私がそんな相場を見てきて思ったことですが、こういうパターンって何かの拍子に良くないニュースが入るところがるように下を目指す。なんか昨年の相場で似たようなパターンがありました。堅調と見せかけて急に崩れだすパターン。今回は米ドル円が中国指標を受けて崩れだしましたが、昨年の8月は豪ドル円がそんな感じだった。

 

ニュースでオセアニア通貨が堅調の文字が流れて、日経平均の動きもまぁまぁで、いい東京時間になるぞ!と思っていたら、10時過ぎになって急に大陰線が出現。豪ドル円は高値から一瞬で姿を消しました。全く予想できない動きにもうあ然。原因は、中国の人民元が切り下げられたことによるドル高でした。こんなことってあるのかよ!って途方にくれましたし、相場で戦う難しさを痛感しました。急変動の相場なんだけど、全く予測できないタイプで、こんな相場は困るなって思いました。

 

今日のパターンは、米ドル円がこれと似たような感じ。今は19時47分、クロス円は結局東京時間中ずっとリスク回避で1円以上の値幅を作りました。午後になって中国の市場が荒れてサーキットブレーカーが発動しても下落が止まらなかったくらいなので、中国と関係のある豪ドル円にリバウンドなんてものは起こりませんでした。もう、上値にギュッと押さえつけられて下がる一方。こんな相場は見ていても荒れ相場の部類なのでトレードできないと思って、夕方16時過ぎに観察をやめました。おかげできっぱり諦めて気持ちよくパソコンを閉じることができました。

続きを読む≫ 2016/04/26 14:51:26

トレードするだけじゃなくて相場の世界は日々勉強になる

 

本日の東京時間では人民元が大幅安となったことでドル高の流れとなり、日経平均は200円超えの下げ、米ドル円を除くクロス円の下げが起こりました。東京株式市場がスタートしてから1時間後に訪れた急激な変化だったので、何だ、これは?と思いました。時間差で人民元のレートが切り下げられたとわかると、中国の通貨人民元のことに興味を持ちました。

 

全く気にかけたことがない通貨だったので、これはいい勉強になると前向きに受け止めました。為替相場の変動を見ると疲れてしまったり、相場で勝つことって難しいと考えてしまったけど、時間が経つと、人民元安が起こらなかったら勉強する機会が訪れなかったので今日のことは私にとって意味があると思うようになりました。過去に起こったロシアのルーブル安では、ルーブルを知るきっかけになりましたし、急落する動きをしたことで、損切りの必要性を感じました。

 

何か事件が起きると学ぶきっかけになるし、経済のことをよく知れるのでマイナスなことばかりではありません。FXを始めて良かったと思うことは経済に関心を持つようになったこと、苦手な経済が前よりもわかるようになったことです。少し賢くなれたと思うと得した気分です。相場と日々向かい合っていると珍しい事件が起こります。その度に興味を持って学習すると相当な知識が身につきます。私は、経済を知っている人は大人だとか賢いというイメージがあるのでとても憧れます。

 

相場で知った経済知識を家族に話したりするようになりました。すると、勉強になったと言っていただけて、もっと学ぼうという気持ちになりました。さぁ、今回は人民元を勉強だ。人民元を切り下げたことでどんな効果があるのかというと、景気が刺激されます。中国景気が減速してきているので、これはいい機会かもしれません。人民元の下落によって、台湾ドル、タイバーツ、韓国のウォンも下落しています。どうしてなのかというと台湾や韓国は中国経済と結びついているからだそうです。

続きを読む≫ 2016/04/12 15:18:12

円高でも円安でも利益が狙えるFXの魅力とメリット

 

為替投資に関心がないという方でも円安や円高という言葉を耳にすることがあるかと思いますが、FXなどの為替トレードではこの為替の変動を利用して利益を得ることができるという仕組みになっており、比較的にみて投資初心者の方でも利益が狙いやすいということで多くの方に愛用されるようになっております。

 

外貨の取引というと外貨預金を連想されるという方も多いと思いますが、外貨預金の場合ですと外貨の買い取引からしか入ることができませんので、為替相場が円安傾向にならないと利益が狙えないということがあります。しかしFXトレードに関しては買い注文から入るのはもちろんですが、売り注文から入ることが可能になっておりますので、たとえ相場が円安に傾いても、その逆に円高になった時でも利益を狙って取引をするということも可能になっているのです。

 

FXの上級者や熟練者になってくると買い注文と売り注文を複数ぽ人ションしておいて、円高と円安のどちらに動いても常に利益を得られるように取引をされている方もいらっしゃいますので、FXの経験を積んで複雑な戦略を立てられるようになってくると、より大きな利益を追求した取引方法も可能になってくるのです。FXでは非常に多くの取引方法が可能になっておりますし、投資の戦略も考えだされておりますので、FX初心者の方はまずは自分の投資スタイルを確立させて、徐々に経験をアップさせてより多くの取引戦略を建てるということが大切になってくるのです。

 

他の投資ジャンルと比較してみてもFXは利益を得られるチャンスが非常に多く用意されておりますので、経験値をあげてより利益が得られる戦略や投資方法を身につけるということが大切になってくると考えられます。円安でも円高でも利益が狙えるというFXは為替トレードにおいては非常に魅力があると考えられる投資商品であると考えられており、実際にFX参加者も増加傾向になってきております。

続きを読む≫ 2016/04/12 15:18:12

FXは極力無駄なトレードをしないことが大切

 

FXの収支を振り返ってみると、無駄なトレードをしてしまったことによる損失がとても痛いとわかります。無駄なトレードとは、特に勝算がないにもかかわらず何となくでトレードをしてしまい、結果的に損をしてしまうトレードのことです。

 

トレードするならそれなりの勝算がなければいけないわけですが、常にそれがあるとは限りません。また、人は勝ったときのトレードばかりを頭に思い浮かべやすいですから、その快感が味わいたくてちょっとしたトレードに手を出してしまいます。しかし、ふと思いついてデイトレードばかりを繰り返していたら、いつかは負け組に転じる可能性がとても大きくなってしまいます。私も過去にその経験をしたことがあり、自分の軽率さを責めたことがありました。

 

その無駄なトレードが年に1回で済めばまだ良いですが、短期的なサイクルで無駄なトレードを繰り返していたら、その損失がちりも積もれば山となる状態で積み上げられていき、最終的に大きな損失を生み出してしまうのです。それはとてももったいないことですし、できることならばそうしないように心を律していかなければなりません。

 

FXにはトレードをする勝負どころとそうでないところがあり、勝負どころだけ勝負をしていかなければならないのです。また、勝負どころで負けてしまったのならまだ正々堂々としている分だけ納得いきますが、そうでない場面でトレードして損失を出してしまったら、自身の判断ミスをどうしても悔やんでしまいます。そんな悔やんだトレードをすることはなるべく避けなければなりませんので、必ずしもFXを24時間取り組まなければならないというわけではないのです。

 

無駄なトレードを回避していけばきちんとした利益を出したときそれがとても大きなプラスになりますし、そのリズムを作るのにも役立っています。そうすることでいい流れに乗ることができますし、FXは無駄なトレードをとにかくしないことが大切です。

続きを読む≫ 2016/04/12 15:17:12